金曜日, 12月 2, 2022
ホーム商品サービス注文住宅・分譲住宅のハウスメーカー、アイダ設計が「BtoBプラットフォーム 契約書」を採用

注文住宅・分譲住宅のハウスメーカー、アイダ設計が「BtoBプラットフォーム 契約書」を採用

 BtoBビジネスを革新する信頼のリーディングカンパニーを目指す、株式会社インフォマート(本社:東京都港区 代表取締役社長:中島 健、以下「当社」)は、当社が提供する電子契約サービス「BtoBプラットフォーム 契約書」が、株式会社アイダ設計(本社:埼玉県さいたま市 代表取締役社長:會田 貞光、以下「アイダ設計」)に導入されたことをお知らせいたします。

注文住宅・分譲住宅のハウスメーカー、アイダ設計が「BtoBプラットフォーム 契約書」を採用のサブ画像1

< 導入の背景 >

 アイダ設計では、協力業者との新規取引契約や、取引条件変更に伴う再契約等、まずは契約書の発行にかかる収入印紙代の削減を目指していました。

 また、書面でのやり取りや記載漏れが原因で、契約締結までに時間を要していたため、すぐにお願いしたい工事の着手に時間がかかっていたことにも課題を感じていました。

 このような背景から、「紙」をベースにした契約業務にかかる時間や手間、印紙代といったコストを削減するため、当社が提供する「BtoBプラットフォーム 契約書」を採用いただきました。

< アイダ設計 ご担当者様からのコメント >

 まだまだ“紙”の多いこの建設業界では、協力業者様との契約は対面で数回の打合せの上、締結をしていました。コロナ禍で対面が制限されたことがきっかけとなり、社内では業務効率化(DX化)が進んでいます。

 「BtoBプラットフォーム 契約書」導入による、契約締結業務のデジタル化はもちろん、原材料の高騰による取引単価の変更や、インボイス制度に柔軟に、スピーディーに対応できる「BtoBプラットフォーム 請求書」の導入も検討中です。あらゆるバックオフィス業務をデジタル化できる「BtoBプラットフォーム」の利便性と多様性に期待を寄せています。

 

注文住宅・分譲住宅のハウスメーカー、アイダ設計が「BtoBプラットフォーム 契約書」を採用のサブ画像2

<「BtoBプラットフォーム 契約書」について >

 企業間で交わされる契約をWeb上で締結できるクラウドサービスです。契約の締結・管理をデジタル化し一元管理することで、従来の契約業務にかかっていた手間とコストを削減します。また、社内承認をWeb上で行うことができるワークフローシステムや、紙の契約書をデータ化し、アップロード登録ができる「自社保管」機能も搭載。バックオフィス業務の効率化やテレワークが実現します。

 URL:https://www.infomart.co.jp/contract/index.asp

< 会社概要 >

【アイダ設計】

会社名:株式会社アイダ設計
代表者:代表取締役社長 會田 貞光
本社所在地:埼玉県さいたま市大宮区桜木町2丁目286番地
設立:1981年1月6日
資本金:2億1,632万円
事業内容:不動産業・建設業・建築設計・土地造成・プレカット加工
     損害保険代理業他
従業員数:1,051人
URL:https://www.aidagroup.co.jp/

【インフォマート】

会社名:株式会社インフォマート(東証プライム市場:2492)
代表者:代表取締役社長 中島 健
本社所在地:東京都港区海岸1-2-3 汐留芝離宮ビルディング13階
設立:1998年2月13日
資本金:32億1,251万円
事業内容:BtoB(企業間電子商取引)プラットフォームの運営
従業員数:633名(2022年3月末現在)
URL:https://www.infomart.co.jp/

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