日曜日, 5月 19, 2024
ホーム商品サービス地方銀行や地方の不動産事業者も不動産価値AI査定が可能に~「Gate. Investment Planner」の査定対象エリアを全国47都道府県へ拡大 ~

地方銀行や地方の不動産事業者も不動産価値AI査定が可能に~「Gate. Investment Planner」の査定対象エリアを全国47都道府県へ拡大 ~

リーウェイズ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役 巻口成憲 以下「リーウェイズ、当社」)が提供する、不動産価値分析AIクラウドサービス「Gate. Investment Planner(ゲイト インベストメント プランナー)」の査定対象エリアが、2022年2月2日(水)より全国47都道府県に拡大いたします。

【 Gate. Investment Planner (以下、Gate. IP ) について 】
 Gate. IP は、これまで首都圏や関西を中心に、200社以上の不動産事業者や10社以上の金融機関に導入いただいております。今回の全国対応により、全国の地方銀行や地方の不動産事業者でのご利用が可能となります。

 Gate. IP は分析業務の標準化・効率化を促進します。銀行の融資審査や不動産事業者の物件評価では手作業による部分が多く、いまでも膨大な時間を費やしています。また同じ社内であっても担当者や部署によって異なる分析結果となってしまうなどの問題も発生しています。Gate. IP は、類似物件の事例収集、全期間利回りの算出、賃料査定、物件価格査定、空室率の推移、賃料の推移などを人工知能が担うことで、誰でも最短10分での分析が可能となり、大幅な業務効率化を実現します。

 料金は月額20,000円から、お客様のご要望に応じて複数プランをご用意しております。いずれのプランも回数無制限でご利用いただけます。2億件超の物件データと業界最高水準のAI分析加え、わずか数分で質の高い提案資料を作成できることから、営業効率の大幅な向上が図れます。
 それと同時に、現場経験が浅い若手スタッフでも即日査定・提案が可能となりますので、業務効率化のみならず人材育成の教育ツールとしてもご活用いただけます。

今後も当社では「Gate.」の各サービスの機能拡充と共に「不動産DXコンサルティング」のノウハウを通じて、お客様の多様なニーズに応える商品・サービスの提供に努めて参ります。

【 Gate. について 】
不動産価値分析AIクラウドサービス「 Gate. 」は、12年間独自に収集した2億件を超える物件データ(2021年3月時点)を基に、人工知能を活用した不動産の査定・投資分析シミュレーションや市場分析・ハザード情報の提供を行っています。現在200社以上の不動産会社、10社以上の金融機関が導入しています。
サービスページ: https://ai.gate.estate/

【 会社概要 】
会社名  :リーウェイズ株式会社
代表取締役:巻口 成憲
所在地  :東京都渋谷区渋谷2-6-12 ベルデ青山ビル5階
事業内容 :不動産テックサービスの開発・提供
資本金  :467,048,356円(資本準備金等含む)
設立日  :2014年2月3日
公式サイト:https://www.leeways.co.jp/
 

RELATED ARTICLES

返事を書く

あなたのコメントを入力してください。
ここにあなたの名前を入力してください

Most Popular

Recent Comments