金曜日, 5月 9, 2025
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【新レポート発行】不動産マーケットリサーチレポートVol.279「テナント構成で見る物流施設立地」

三菱UFJ信託銀行株式会社(東京都千代田区、取締役社長:窪田 博)は、この度不動産マーケットリサーチレポートVol.279「テナント構成で見る物流施設立地」を発行しました。

  • J-REITは全国に物流施設を保有するものの、その所在は特定の地域に集中

  • 物流会社(3PL事業者等)以外のテナント企業の顔ぶれは、地域によって個性がある

  •  物流施設の投資・開発には、地域のエンドテナントの需要の分析が有効

●196市区の中の33市区に、全体の47%が集中

●物流会社以外のテナント企業の顔ぶれは、地域によって個性がある。例えば、大都市の消費地近郊、

千葉県習志野市周辺では、食品と雑貨を扱うメーカー、小売業が多い

●製造業の事業所が多い埼玉県久喜市周辺では、卸・商社または生産系の企業が多く、

 建設資材の取り扱いが多い

●物流施設の投資・開発には、物流会社以外のテナント需要の分析も有効

レポート全文はこちらからご覧ください。

https://www.tr.mufg.jp/houjin/fudousan/f_report/pdf/fr_2025050701.pdf?20250508090134

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【本件に関するお問合せ先】

三菱UFJ信託銀行 不動産コンサルティング部

業務企画G 大溝 日出夫

電話:050-3686-5171

mail:hideo_omizo@tr.mufg.jp

以上

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